22.妻・家族

しろが亡くなった

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今日昼 シロ 死んだ。
明日じいちゃん 埋めるど
悲しい 皆 涙ぐんだ。

実家の母からのメール

しろは永く生きた10年、おじいちゃんだった。
9日に祖父が亡くなったときに、しろに会った。
もう、人間に対する警戒心がなくなっていた。
いつも、しろの目の前に手をちらつかせると、
前足の爪を立てて引っかいて来る。
幾度も繰り返して遊んでいた。

頭をなでたりした。
首をなでると、クークーと言う。
お尻をなでると、ブヒィッブヒィッと言う。
お尻は嫌な様で、そっぽを向く。
クークーはどうだったんだろう?
嫌だったのかな?逃げなかったから好きなの?
もう聞くことはできないんだ。

年に一度の帰省で、爪を切ってあげていた。もう無い。
地元の親友と会えないときは、いつもしろのところにいたね。
遊んでいたね。楽しかった。
一度外に出して遊んだことがあったね。
日向に出してあげたけど、すぐに物陰に隠れていった。
あれはどうだった?散歩、運動にならなかった。

9日に会ったときには、餌も食わなくなっていると聞いた。
だけど、僕の手から渡した餌は食べてくれたね。
おいしかったかな?

次は、何かな?
人間にでもなっているのかな。
また会いましょう。




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12月9日祖父が永眠しました。

私の母方の祖父が永眠しました。
享年72歳。長い苦しみはなく心筋梗塞でした。

年末年始の挨拶は喪中につき
謹んでご遠慮申し上げます。

明年も変わらぬご厚誼のほど
お願い申し上げます。















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妻を泣かせてしまった。

自分の成長の程度に焦り、苛立ちを感じ
生活に出てしまった。
未熟さ、申し訳なかった。

眉間にシワ寄せることなく過ごす妻。
いつもよい波動を受けている。
助かる。
大変世話になっている。

_

ティム・バートン監督の「ビッグ・フィッシュ」

息子が、父の愛情に気付く話。
空想好きな父の話を、軽いファンタジーで描いている。
きれいに、スッと心に染み渡るいいお話だった。

夫婦そろっては久しぶりの、お勧め映画


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実家からぶどう→甘い香り→飛ぶ虫→妻驚き→夫ショック死

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実家からぶどう→甘い香り→飛ぶ虫→妻驚き→夫ショック死

この構図が成り立ちそうになった。

妻は、「飛ぶ虫」が苦手
・ゴキブリ
・蛾
・蝶
・アブ
他、飛ぶ奴ら
※ちなみに、「クモは飛ばないので好き」。益虫だし。とのこと


「飛ぶ虫」が妻の視界にバッと入ってきたときの
妻の驚きの声が凄い!
障子に穴が開く。

その悲鳴を聞いて
僕が驚いて心臓にダメージを受ける。

もし妻が、ジェイソンにバッタリ出会ってしまったら
僕は、ジェイソンを見る前に倒れてしまうと思う。

もしくは、小一時間のうちに
カブトムシ、ゴミムシ、チョウ、ガ、ハエ、アブ、トブアリ、セミ、カメムシ、バッタ、コオロギ、トンボ が立て続けに、妻の視界に現れたら命はない。


今朝は、寝起きの大声にも驚いた。





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友達が離婚話しになっている

中目黒・代官山デートをしてきた。
帰りは代官山から乗車。
渋谷から井の頭は急行に乗れ、下北沢まで止まらずに来れた。
小田急も多摩急行に乗れ、経堂まで止まらずに来れた。
各駅に乗り換え、最寄り駅に。

妻が、「よかったね。4駅でこれたね。」と

7、8駅を急行で4駅停車でこれた。

僕は単に帰ってきたとした感じなかった。
乗り換え3回もあり、少し早く着いた感も薄かった。

この妻の言葉に、力をもらえる。
明るく捕らえる感覚が良い。
よい妻だと改めて理解。

次回は、妻の視点を通さずに見れるようにしたい。
子供を考えているし。





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ダークナイト妻と観てきました

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ダークナイト

日曜に、TOHO六本木で妻と観てきました。
この日は3本観て、11時~21時まで映画館。
雨は降って止んだほど長くいた。
ハンコック に デトロイト・メタル・シティ。

ダークナイトは待望だった。


先週、毎回聞いているラジオのポッドキャストに
一時間に及ぶ濃い内容で
「ダークナイト批評」(ネタバレ)が配信された。

すぐに聞きたかったが、鑑賞してからだ。と止まり
ダークナイトを観て、ようやく聞くことができた。
ラジオ企画に参加できるのは嬉しい。


映画は、まあまあ面白かった

詳しくはこちらに書きました(ネタバレ無し)>




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一番下の弟の誕生日

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今日は、4つ下の弟の誕生日
初めて誕生日にプレゼントを送る。


3つ下の真ん中の弟とはよく遊んだが、一番下とはそうではなかった。
真ん中が、一番下とも遊ぶ。

僕は、東京に出てあまりしらなかったが、

一番下は、地元では良いとこに就職をし、
だが、上司のやり方に不満がありケンカして退職した。
新しい仕事をしている。

素直、優しい、気さく、どの年代の人とも話す、じいちゃんばあちゃん子、農業も手伝う
小さい時は重機が好き、車も好き、テレビゲームはやらない、勉強は低いほう、
ランサーという走り屋の乗る車をかったが一ヶ月ほどで廃車にして中古の軽自動車に。

いつも元気に、明るい笑顔を見せる。

僕にはない、ポジティブをいつも感じる。すばらしい。

初めて、プレゼントを贈る。
24の誕生日おめでとう。


どう接してよいかわからない、年齢にお互いなってしまった。
僕のダークサイドが影響を与えないようにしなければ、とか思う。

もう数年経てば、それも超えられるかな。大丈夫かな。


グレゴリーのショルダーバック のかっこいいモデルを発見していて
ようやく、プレゼントする相手が見つかった。んだという口実にしておく




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今朝はピザ

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昨日は、神宮外苑花火大会だった。
うちの団地から見えるそうで、
妻の母、祖母がうちに鑑賞にきた。

僕は、まだ仕事で間に合いませんでしたが
雲も無く、きれいに観れたそうだ。

今朝の残りのピザでそのときの楽しい様子を想像する。

来年はみよう。




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真ん中の弟の誕生日

Miso

山形に住む弟が誕生日で、
妻とプレゼントを考え、靴にしました。

妻が靴屋に寄って、
プーマのハイカット 黒赤白の靴を購入
発送手配してくれました。


こう大人になってしっかり記念日に
プレゼントを送るようになりました。

感謝やお祝いの気持ちを形でも表現していく大切さがわかりました。

この先もよろしく。


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妻は落雷フェチ

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先日、雷雨に見舞われた日

うちの団地は、振っていないが
数キロ先には、ドス黒い雷雲が掛かっている。

それを発見した妻はベランダで池袋~新宿の上空を鑑賞


そんなに、面白いのかとベランダに出て空を見てみた。

すごい。

花火ようだが、光のパワーが違う。

絶対値が光という言葉の印象を越えて龍のようだ。

生命感もあり、未が震えるほどの迫力と恐怖ももたらす。

地球の大きさ感じた。


しかし、私は数回見ただけで部屋に戻った。

妻は、2時間を雷鑑賞にあてていた。


※写真はイメージです。撮りませんでした。




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海外旅行の写真プリント500枚¥1万円

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妻と行ってきました。
ヨーロッパ8日間の海外旅行で

撮影した写真点数は、500枚超!

デジタルカメラでの撮影で、
プリントは、業者にお願いしました。

たまたま
「只今、キャンペーン中で半額になります。」とのこと

よかった。

ユーロの物価高(日本の2.5倍)で
家計にダメージを負いましたが、

一万円回復しました。

よかった、よかった。


55ステーション
http://www.55station.co.jp/

GR DIGITAL II

あれ、300枚注文で半額キャンペーンは終了?かな。。



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ヨーロッパ8日間から帰国

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妻との海外旅行

2度目のハネムーン

「ロマンティック街道&スイス&パリ 8日間」

より無事に帰国しました。


本当に、楽しい日々でした。

今は東京ですが、こちらの光景の方が非日常に見える状態です。

●ライン川

●ノイシュバンシュタイン城

●ローテンブルグ

●モンサインミッシェル

●パリス

これらの映像が未だ鮮明に映っています。


帰国したのは19日になりますが、まだ少し疲れが残っているところ。

今日もゆっくりして回復します。


旅行内容については、追々記載していきます。



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